東京オペラシティアートギャラリー「家の外の都市(まち)の中の家」展、レポート
11.08.12
昨年の第12回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館で行われた「Tokyo Metabolizing」の帰国展となる本展。 (続きを読む...)
建築家から復興に向けての1つの提案、「SPACE OURSELVES 東京展」
11.06.10
「SPACE OURSELVES」展は、京都・河原町三条のradlab.で、 (続きを読む...)
【応募締切ました】鑑賞券プレゼント「建築はどこにあるの? 7つのインスタレーション」展
10.05.06
東京・竹橋の東京国立近代美術館で始まった「建築はどこにあるの? 7つのインスタレーション」展。7組の建築家が模型や図面で自身のプロジェクトを紹介するのではなく、オリジナルの体験型インスタレーションを創出。タイトルで謳うとおり、「建築はどこに存在するのか」を鑑賞者に問う内容だ。 (続きを読む...)
AXIS モバイル・トークセッション4「NUNOの須藤玲子さんと訪ねる、 テキスタイルが描く森と水の世界」受付終了しました
10.04.22
▲エントランスロビーのアートワーク。テキスタイル「樹根」 AXIS編集部がいろいろな場所にお邪魔して、多様な分野の人々と繰り広げる「AXIS モバイル・トークセッション」。その第4回は、テキスタイルデザイナーの須藤玲子さんとともに、須藤さんの代表的なプロジェクトを訪ねます。 (続きを読む...)
ジュリアン・デ・スメドによるレクチャー開催
10.04.08
病院からホテル、動物園、スキージャンプ台と国際的な幅広い活動とその独創的な建築で知られる若手建築家、JDSアーキテクツを率いるジュリアン・デ・スメドによるレクチャーが3月31日、INAX GINZAで開催された。 (続きを読む...)
シカゴ建築散歩。現代に続く歴史と文化を見た。
10.03.05
シカゴの大火と建築 『In Old Chicago』というアメリカ映画(1937年)がある。19世紀中頃のシカゴを舞台にした話である。大平原(プレーリー)を馬車に乗ってシカゴへ移住する5人の親子。途中、父は不幸にも事故で息絶える。息子たちに残した言葉は「シカゴは必ず発展する。出世してくれ」。 (続きを読む...)
触覚技術とデザインの新たな出会いを提示する「TECHTILE」展が、ワークショップ参加者を募集中。
10.02.09
Photo by Masaharu Hatta 「触覚の工学×触覚のデザイン」をテーマに、2007年にスタートした「TECHTILE(テクタイル)」展。 (続きを読む...)
「アートと建築: 今わたしたちが表現したいこと」
10.02.08
[caption id="attachment_8091" align="alignleft" width="480" caption="第1部、中村竜治氏(建築家、写真左)と 長谷川豪氏(建築家)"][/caption] ART and ARCHITECTURE REVIEWとG-tokyo 2010が共催したトークセッション「アートと建築: 今わたしたちが表現したいこと」が1月31日(日)にアカデミーヒルズ スカイスタジオ(東京・六本木ヒルズ森タワー)で行われました。 (続きを読む...)
















